2012年7月5日木曜日

来年も26に乗る?

GIANT ANTHEM 26インチは自分にとってXCで最高のMTBだ!と断ってから、言う。


「来年も26インチに乗る?」

マッドタイヤ用のホイールが欲しいような、でも無駄なような...
 今、CRCでEASTON EA90 XCが45,000円。
2011モデルで、9mmQRか、15mmAxelか選ばなきゃいけないけど、EASTONの最上位モデルで1500g台でUST対応なら安い。

正直迷ってます。


んー、でも、そもそも来年も26インチに乗る?
やっぱり、650Bの存在は気になりますよね?

参戦宣言

毎日忙しいというより、今取り組んでいる仕事が遅れていて毎日自転車どころじゃかなかった。先週末は金土日と会社に住んで、会社の近くにある駿台の予備校生とカツどん屋の席を争ってましたよ。

でも、ようやく第一段階のチェックポイントが見えてきました。
よって、J富士見、参戦宣言します。(これから申し込みします。)
この間のJ2木島平のレポートは、近いうちに書きます。


今日は山を越えたのをぞんぶんに満喫するために帰りにスーパーでウィスキーを買ってきました。今宵はビール350ml1本→木島平で買った日本酒3合→帰りに買ってきたJACK DANIELSの三本立て!!!(毎日飲んでるけどね)


こんな私がうさぎなら、負けたあなたはカメ。
次のレースは頑張ってくださいよ!

私は負けませんよ。

2012年6月10日日曜日

気付きたい


 ここのところ、毎週かかみのに通っていたけれど、それも今日まで。
来週はJ木島平、本番だ。


 で、練習の成果はといえば、まあなんというか、正直言って、来週のレース、延期できませんか?っていうくらいに仕上がってない。

 コースへの慣熟度が大きいとは思うけれど、 1周だけならそこそこのペースで走れるまでにはなった。フォームもよくなってバイクが安定するようになった。シフト操作も間違えなくなった。体重も2週間で2kg落として上りが軽くなった。けれど、2周目以降は息が上がって走れない。なんだかんだで通勤でも乗ってるから月間の乗車時間からすればそろそろ踏めるようになってきてもおかしくないはずなんだけど、今期はなにかが噛み合ってない。

 約束はしてないのに毎週会ったコソ練中のnabeさんにはまったく敵いそうもない。
 けれど、噛み合ってない何かに気付けたら、まだなんとかなるかもと、希望は捨てていない。

2012年6月9日土曜日

ディスクローター 10枚セット

HAYESのディスクローター 10枚セットで買った。
たぶん、ショップ向けなんだろうけど、1枚ずつ買うよりずっと安かったから。

練習ホイールとレースホイールで4枚、あと弟に2枚渡すので、残り4枚。
残りは予備にと思っていたら、先週のかかみのの下りでロデオになって制御不能のまま木にぶつかってひしゃげた。修復不能。
さっそく交換して、あと3枚。

今朝レースホイールのディスクローターを交換した。

2012年6月6日水曜日

脚がダルい

というか、腰も含めて、とにかく痛い。
ここのところ、毎日天気がいいものだから毎日通勤していて帰りも遅い。週末の練習明けも通勤で乗っているから、筋肉の疲れをリセットできていないせいだろう。
今度の金曜か、土曜は雨っぽいから練習は休みにするつもり。

はやく雨になれ。

2012年5月22日火曜日

ジャージ試着会

今日はe-Bridgeの新しいジャージのサイズ合わせのため、かかみのに集合ってことで、めずらしい人が来た。

北山さんと梁川さん。
それといつものなべさん。
みんながe-Bridgeのチームジャージを着て集まるなんていつぶりだろう。
たぶん、カンモーのレースでe-Bridgeが常勝だった頃かな。

今回のジャージはPearl IzumiからWave Oneに変えるってことで念のために試着会を開いてもらったけど、試着してよかった。Wave Oneはでかいねー。僕は174cm、65kgぐらいだけど、上下ともMかな。パンツはSでもいいくらい。

試着の後、みんなでかかみののコースを走ったけれど、スタートでもたもたしてたら、あっという間に置いていかれ、最後の最後まで追いつけなかった。北山さんは走ってそうだからまあ当然としても、不摂生しているはずの梁川さんにさえ、上りでちょっと差を詰めても、下りでどばーんと離されて後半はまったく見えなかった。

北山さんは帰宅の時間があるので、その後三人で奥のシングルを走ったけれど、梁川さんのバイクコントロール、つまりはキレてる下りを見たら、ここ最近の自分の中で作っていた速く走るイメージなんて一瞬で消えた。もう下りのスピードが桁違い。なべさんなんて、後ろからつつかれるプレッシャーで、がけ下に落ちてたし、つつかれすぎて涙目だったし。

視界からあっという間に消えるから何がどうなのかわからないけれど、とにかくブレーキとかハンドルとか旋回とか言ってたらあの領域にはいけないってことだけはわかりました。それと、機材がどうのとかはもう言いません。26インチで十分。私のようなヘタッピーは気合と根性、練習あるのみですね。

2012年5月12日土曜日

J びわ湖から一週間経って

「J びわ湖」
もしかして、オレって速いんじゃない?という幻想を打ち砕いてくれた。速く走るというより、コースの勾配がきつすぎて、インナーxローでも足りなくて、バイクを押して歩いた。当然、前走者に追いつくことはない。ただ、抜かれるだけだった。Jでレースをするレベルにまったく達してなかった。

 今日で、一週間。

 レースを終えた瞬間はあまりのことに放心状態だったけれど、 日を追うことに悔しくなってきて、今週は仕事も忙しかったけど、行き帰りの道で踏んで踏んで踏みまくった。
 おかげで身体中が痛い。

 でも、これでこそレースシーズン。やっと始まった。次は木島平。一月後は走れるようになってやる。